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生活指導に医療コーチングを活かそう!

〜楽しくて意味のある指導時間をつくるためのツールとしての医療コーチング〜

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風邪を引いて、元気は戻ってきましたが咳がなかなか治まらず

ブログも書けない日々が続いていました

体調の不良は日常生活に大きな影響が出てしまいますね

実感して、反省しています

普段よりは睡眠時間も取るようにして

好きではないけれど薬をのんで、症状を押さえつつ仕事をしています

風邪くらいでは休めないので。。。

風邪はひかないようにするのが一番ですね

寝不足にならないように、疲れを溜め込まないように、元気でいられるように

自分にできることを積極的にして、風邪の予防に努めたいなと思っています


元気でいるために、人と話しをするのは有効ですね

今日はスカイプを使い、医療職でコーチの方々と話しができました

元気がたくさんもらえた感じで良かったです


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風邪は生活習慣病だと思っています

もちろん原因はウイルスです

けれどウイルスに感染し発病をしてしまうのは

日頃の行ないがいけなかったのでしょう

どこかで歯車が上手く回らないのを

無理矢理に回そうとしていた歪みが

風邪を発症させてしまいました

睡眠不足があり、疲労の蓄積もあったかも知れません

反省しつつ、気持ちだけ療養したいと思います

仕事はお休みできないので^^;

ちょっと時間が掛かりそうな課題があったとします

長い時間、それに取り組むには他の用事もいろいろあって

十分な時間を一度に持つことが出来なかったとします



それでも取り組み方を変えて

細切れの時間を足し合わせたら

けっこうな時間が取れる気もします


例えば30分間の時間があって

そのあとに他の仕事をするとします

その仕事が終わった後に、今度は20分間だけ時間があるとします

そんなふうに一日に細切れだけど合わせたら

数時間は課題に取り組めるという日は

けっこうある気がします

というか、考えようによっては

毎日そうやって時間が作れるのではと思うのです


では、どんなふうにしたらいいのでしょうか?

まず取り組む課題を書き出して

最初に考えたことを書き出していきます

考えるだけではなく紙に書き残すことが大事ですね

そして他の用事をする前に

次に考えるための質問や調べたいことや

どこまで考えてきたかを

読み返したときに判るように書いておくことが大事ですね

再び課題の続きを進めるときに

どこまで考えていたか

次に何を考えようとしていたか

何を調べたらいいと思っていたか

さっきまでの自分に戻り続きを始められるようにしておくのです

こんなふうに隙間時間を利用したら

いろいろと取り組めるかもしれません

まだ想像の域ではありますが

上手くいくかどうかを試していきたいと思っています
腰の痛みばかりを気にしていた頃があったなあと思うくらい

最近は腰の痛みが無いです

腰が疲れるとか

ちょっと重いなと思うことはあるけれど

痛み止めを毎日毎日のんでいた頃を思うと

嘘のような日々です

腰痛が長引くという不安が無くなると

当たり前かも知れませんが

仕事に集中できるし、パソコンでの作業もできます

腰に気兼ねなく動けます

いや、これは当たり前ではなく、有り難いことかも知れません


私の場合はお風呂上がりのストレッチを続けています

これが腰痛の改善に役立っているのです

ストレッチをしていて思うのは

私は体が固いということです

だからストレッチが効果があるのでしょう


腰痛の改善に何が効くのか?人によって違うと思いますが

私にはこのストレッチがピッタリなんですね

試行錯誤の末に手にした改善方法です

これからもずっと続けていきたいと思っています


生活習慣病もいろいろありますが

生活習慣を改善する方法は

人によって様々なんだろうと思っています

一般的なことで指導するのではなく

その人に合った方法を見つけてあげることが

改善に効果があるものだと思っています

そしてこれは当たり前のことですが

その人が出来ることしか、その人には出来ないんですね


7月から1月まで地域の健診が行われています

小さなクリニックでも常連客?に無料の健診を受けてもらおうと頑張っています

しかし、健康診断なのに健康相談の様相となり

かなり時間が掛かってしまいます

外来の診療にも差し障ることがしばしばあり

健診はシンプルにとドクターから要望があります

でも、つい聞いてしまうんですよね

が、しかし

結果次第で生活改善のための指導が必要な場合は受けますか?という質問に

『いいえ』をチェックしている人は多いのです

相談はしているけれど、指導はされたくないという心理なのか?

生活を改善するのは敷居が高くても

体のことで困っていることを相談はしたいのですね

言葉が災いしているなら指導ではなく相談とすればいいのにと思うのです

指導でも相談でも結果は同じことのような気もしますし

健康について話しをする機会を持って

健康的に生活していきましょうという話しがされるのには間違いないでしょう

個別の健康相談業務となると何か問題が起きてくるのだろうか??

どうなんでしょうか?




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